掲載図を盤面へ
本の図を選ぶと盤面に反映。「次の図へ」で掲載順に進めます。
PCで読み、スマホでもたどる。
PCで本を読み、盤上で手順を検討。
スマホからもつないで、続きを確かめる。
PC版:Windows / Mac · スマホ・タブレット版:iPhone / iPad / Android
ボタンで動かせます。説明用に作成した手順です。購入した本の本文・図は掲載していません。
読む。並べる。検討する。
PDF・EPUB・Kindle形式の本を追加できます。
本の図を選ぶと盤面に反映。「次の図へ」で掲載順に進めます。
読み取れた棋譜を一手ずつ再生。途中図や別の変化も確かめられます。
局面を修正し、自由に指して分岐を保存。盤の大きさやAI検討の表示も調整できます。
PC版を中心に、スマホでも。
棋辿は、Windows・MacのPC版を中心に使う棋書アプリです。本を読みながら盤面を操作し、手元のエンジンでAI検討できます。
iPhone・iPad・Androidの共通Web版から、自分のPCの棋辿に接続すると、PCのエンジンでAI検討したり、PCで共有した棋書をスマホへダウンロードしたりできます。
受け取った本はスマホに保存し、本を見ながら盤を操作できます。AI検討中はPCを起動しておきます。
本を用意したら。
PDF・EPUBを選びます。WindowsのKindle本は「Kindle本」から追加できます。
ページ上の図を押すと、右側の盤面に表示されます。
棋譜を進めたり、気になる手を指して検討を残したりできます。
まずはPC版から。
Windows・Macで読む・並べる・検討する。スマホ版を組み合わせると、携帯からもPCの本やAI検討を使えます。
Windows 64bit · 試用版
ZIPをすべて展開し、フォルダー内の「棋辿.exe」を開きます。
0.1.16 · 約195MB / ZIP
Mac · セットアップ版
macOS 13以降。MシリーズとIntelに対応。展開後「Macでセットアップ.command」を開きます。
0.1.16 · 約2.9MB / 初回はネット接続が必要
iPhone / iPad / Android · 共通Web版
本を見ながら、同じ画面で盤を操作できます。自分のPCにつなぐと、PCで共有した棋書のダウンロードとAI検討も使えます。
スマホ・タブレット版を開く →無料 · ホーム画面に追加して使えます
保存済みの本と検討は、移行ファイルで共通Web版へ移せます。既存アプリも引き続き使えます。
Android · APK
Android 10以降。PCに接続してAI検討や棋書の取り込みができます。保存したAPKを開いてインストールします。
0.1.16 · 約66MB / APK
無料で使えます。
PDF・EPUBと、対応するKindle形式を追加できます。WindowsにはKindle本の変換機能があります。詳しくは本の追加方法をご覧ください。
本の書式や画質によって「要確認」「未接続」が残ることがあります。原本と見比べ、「局面を修正」や棋譜の取り込みで検討を続けられます。
スマホに保存したPDF・EPUBを追加して、本を見ながら盤面を操作できます。PCのエンジンによるAI検討やPCで共有した棋書の取り込みには、PCへの接続が必要です。
アプリの「保存・設定」→「本と検討データを移す」から保存し、Web版で取り込めます。元のアプリのデータは残ります。移行手順 →
Windows・Macでは保存した本と検討を引き継ぎます。Web版を別のサイトへ移すときは「データの移行」でバックアップを保存し、新しいWeb版で読み込んでください。
「本を削除」からアプリ内の本を削除できます。元のファイルは残ります。検討も一緒に削除するかは確認画面で選べます。